自習室コンパス
自習室コンパス
大学ガイド
コンピュータサイエンス・プログラミング・情報工学を深く学びたい受験生、英語で学び国際的な環境に身を置きたい学生、IT分野での起業やベンチャーに関心がある学生に向きます。少人数で専門性の高い教育を受けたい人にも適しています。
会津大学は、1993年(平成5年)4月に福島県会津若松市に開学した、日本初のコンピュータ専門の公立大学です。設置者は公立大学法人会津大学。コンピュータ理工学部コンピュータ理工学科の1学部1学科体制で、コンピュータ・サイエンス、コンピュータ工学、情報システムの各分野を専門的に学べます。開学時から英語教育に力を入れ、卒業論文・修士論文の英語執筆を義務付けるなど国際性を重視。多数の外国人教員を擁し、スーパーグローバル大学創成支援事業の採択校としてグローバルな多文化環境を整えています。ベンチャー・起業家精神の育成にも注力し、開学以来ほぼ100%の高い就職内定率を維持しています。
コンピュータ理工学部
会津大学唯一のキャンソパス。会津若松市一箕町に位置し、講堂・図書館・先端ICTラボ(LICTiA)・学生寮(創明寮)などを擁する。JR会津若松駅(磐越西線・只見線)から会津バス(中央病院・居合団地線)で「会津大学前」下車、所要約10分。
周辺の学修環境:郊外型立地でバス通学が中心。コンピュータ系の研究・課題に長時間取り組む学生が多く、会津若松駅周辺や自宅近くで集中できるWi-Fi完備・静音の自習環境が向く。
会津若松駅周辺の自習室を探す →コンピュータ理工学部
会津大学キャンパスコンピュータ理工学科
日本初のコンピュータ専門大学の中核を成す1学部1学科。コンピュータ・サイエンス部門、コンピュータ工学部門、情報システム学部門の3部門で、ソフトウェア・ハードウェア・情報システムを横断的に学ぶ。卒業論文の英語執筆を義務化し、外国人教員も多く国際的な環境で専門教育を受けられる。
資格・進路: 基本情報技術者・応用情報技術者など情報処理技術者試験をはじめとするIT系資格に対応した教育
日本初のコンピュータ専門大学として、コンピュータ理工学に特化した密度の高い少人数教育を提供。学士課程を含む全学位論文の英語執筆を義務化し、外国人教員が多数を占める国際的な教育環境が特色。スーパーグローバル大学創成支援事業の採択校として英語による授業や留学プログラムを展開する。コンピュータ・サイエンス部門、コンピュータ工学部門、情報システム学部門の3部門で、ソフトウェア・ハードウェア・情報システムを横断的に学べるカリキュラムを編成している。
ベンチャー・起業家精神(アントレプレナーシップ)の育成を重視し、先端ICTラボ(LICTiA)など産学連携・起業支援の拠点を整備。学生の研究成果を実社会に活かす取り組みが盛んで、開学以来ほぼ100%の高い就職内定率を維持している。情報処理技術者試験など情報系資格の取得を後押しする教育環境が整う。
会津若松市郊外の一箕町に立地する単一キャンパスで、JR会津若松駅から会津バス(中央病院・居合団地線)で「会津大学前」まで約10分の郊外型立地です。会津若松駅は磐越西線・只見線が乗り入れる会津地方の交通拠点で、駅周辺に商業施設や飲食店が集まります。大学はコンピュータ系の研究・課題に長時間取り組む学生が多く、自宅や下宿の近く、もしくは会津若松駅周辺で集中して学習できる環境への需要があります。バス通学が中心となるため、駅近で乗り換えの合間に立ち寄れる自習スペースや、Wi-Fi完備で長時間こもれる静音環境が向いています。
キャンパス周辺の自習室を、地域・条件から探せます。
周辺の自習室をもっと探す →最終確認日: 2026/6/9
※キャンパス画像は権利確認後に掲載予定です。