自習室コンパス
自習室コンパス
工学やデザインを基礎から実践的に学びたい人、青森・北東北で技術者やものづくりを志す人に向いています。地域連携やプロジェクト型の学びに関心があり、手を動かしながら専門性を高めたい受験生におすすめです。
私立青森県 八戸市創立 1972年・設置 1972年
八戸工業大学は、青森県八戸市に本部を置く私立の工科系大学です。1972年に開学し、地域の産業発展を担う技術者の育成と研究開発を目的として、工学部工学科と全国でも珍しい感性デザイン学部を設置しています。建学の精神「正己以格物」のもと、モノづくり・コトづくりの実践教育や地域連携、SDGs実践プロジェクトに取り組み、北東北の高等教育機関として地域社会に貢献しています。
工学部 工学科/感性デザイン学部 感性デザイン学科/大学院 工学研究科
周辺の学修環境:本部キャンパスは八戸市妙地区にあり、JR八戸線・本八戸駅から八戸市営バス「工業大学」行などで「工業大学前」下車、徒歩約4分です。新幹線の八戸駅からは本八戸駅で乗り換えてアクセスします。市街地から少し離れた落ち着いた立地で、工学系の実験・実習設備が整い、学習に集中しやすい環境です。通学前後の自習場所として、本八戸駅周辺の静かなスペースが選択肢になります。
本八戸駅周辺の自習室を探す →工学部は機械、電気電子通信、システム情報、生命環境科学、建築・土木の各分野を学べる工学科に再編し、幅広い基礎から専門へと段階的に学べる体制を整えています。感性デザイン学部はデザインと感性の視点から価値を生み出す力を養います。学修成果の可視化に取り組み、予測困難な時代を生き抜く知識・技術・想像力の育成を重視しています。
モノづくり・コトづくりの実践を重視し、企業や自治体と連携した地域連携活動やSDGs実践プロジェクト、公開講座などを展開しています。大学院工学研究科では研究を深める道も用意され、学部での学びを発展させられます。地域に密着した実習やプロジェクト型の学びを通じて、社会で生かせる実践力を段階的に身につけられる環境です。
本部キャンパスは八戸市妙地区にあり、JR八戸線・本八戸駅から八戸市営バス「工業大学」行などで「工業大学前」下車、徒歩約4分です。新幹線の八戸駅からは本八戸駅で乗り換えてアクセスします。市街地から少し離れた落ち着いた立地で、工学系の実験・実習設備が整い、学習に集中しやすい環境です。通学前後の自習場所として、本八戸駅周辺の静かなスペースが選択肢になります。
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