自習室コンパス
自習室コンパス
理学療法士・作業療法士・看護師などの医療職や、福祉心理・人間コミュニケーション分野を志す学生に向きます。自然環境のなかで専門職を目指して落ち着いて学びたい人にも適しています。
私立山梨県 南都留郡富士河口湖町創立 1899年・設置 2003年
健康科学大学は、山梨県富士河口湖町に本部(富士山キャンパス)を置く私立大学です。1899年に岩手で始まった学校法人を母体に、2003年に開学しました。健康科学部と看護学部を擁し、理学療法・作業療法・心理・福祉・看護の専門職を育成しています。豊かな人間力と専門的な知識・技術力、地域と連携する共創力を備えた人材の育成を掲げています。
健康科学部 リハビリテーション学科(理学療法学コース・作業療法学コース)・人間コミュニケーション学科/看護学部 看護学科
富士山と河口湖を望む高原に位置する富士山キャンパス。健康科学部が学ぶ拠点で、理学療法・作業療法・心理・福祉の実習施設や附属のリハビリテーション関連施設を備え、医療・福祉を学ぶ環境が整えられています。
周辺の学修環境:本部の富士山キャンパスは富士河口湖町の高原にあり、富士急行線・河口湖駅から車で約15分の落ち着いた立地です。標高約1,035mの自然に囲まれた環境で、医療・福祉の学修に集中できます。河口湖駅周辺で学習場所を確保すると、通学や帰路の自習にも便利です。看護学部は都留市の桂川キャンパスに置かれています。
河口湖駅周辺の自習室を探す →リハビリテーション(理学療法・作業療法)、人間コミュニケーション、看護の各分野で、医療・福祉の専門職育成に特化した教育を行っています。生命への理解と倫理観を重んじ、附属のリハビリテーション関連施設や実習設備を活用した実践的な学びが特色です。多職種連携を意識したカリキュラムで、地域の健康増進に携わる人材を育てます。
附属のリハビリテーションクリニックなどと連携した臨床実習や、地域の保健・福祉現場での実習機会が設けられています。富士山・河口湖の自然環境を生かした活動やクラブ活動も行われ、国家資格取得に向けた学習支援も充実しています。多職種連携を見据えた学内演習や地域交流の取り組みも特色です。
本部の富士山キャンパスは富士河口湖町の高原にあり、富士急行線・河口湖駅から車で約15分の落ち着いた立地です。標高約1,035mの自然に囲まれた環境で、医療・福祉の学修に集中できます。河口湖駅周辺で学習場所を確保すると、通学や帰路の自習にも便利です。看護学部は都留市の桂川キャンパスに置かれています。
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