自習室コンパス
自習室コンパス
看護・リハビリテーション・薬学・医療福祉マネジメントなど医療福祉の専門職を目指す人に向いています。那須塩原駅からスクールバスで通い、施設の整った広大なキャンパスで実践的に学びたい学生におすすめです。
私立栃木県 大田原市創立 1995年・設置 1995年
国際医療福祉大学は栃木県大田原市に本部を置く私立大学です。医療福祉専門職の養成を目的に、日本初の医療福祉を専門とする総合大学として1995年に開学。創立者は高木邦格、初代学長に大谷藤郎を迎えました。本部の大田原キャンパスには保健医療学部・医療福祉学部・薬学部を置き、「共に生きる社会」の実現を建学の精神に掲げています。
保健医療学部 看護学科・理学療法学科・作業療法学科・言語聴覚学科・視機能療法学科・放射線・情報科学科・医学検査学科/医療福祉学部 医療福祉・マネジメント学科/薬学部 薬学科(大田原キャンパス)
東京ドーム約5.5個分の広大な敷地に16棟の校舎が建つ大田原キャンパスは、開学の地です。保健医療学部・医療福祉学部・薬学部が集まり、附属クリニックなど医療福祉施設を併設。専門職を目指す全国からの学生が学ぶ拠点です。
周辺の学修環境:開学の地である大田原キャンパスへは、JR那須塩原駅東口から運行する無料スクールバスで約20分でアクセスします。那須塩原駅・西那須野駅東口からは大学を経由する路線バスも利用できます。新幹線停車駅の那須塩原駅を起点とする郊外型の広大なキャンパスで、医療福祉施設を併設した実践的な環境が整います。落ち着いた立地で学修に集中しやすい点が特徴です。
那須塩原周辺の自習室を探す →日本初の医療福祉を専門とする総合大学として、看護・理学療法・作業療法・言語聴覚・視機能療法・放射線・医学検査・薬学・医療福祉マネジメントなど幅広い専門職養成課程を設置しています。学部や職種の枠を超えたチーム医療・チームケアの学びを重視し、附属クリニックなどの施設を活用した実習を通じて、現場で通用する専門性と人間性を育てます。
キャンパス内に併設された国際医療福祉大学クリニックやアジア有数の言語聴覚センターなど6つの医療福祉施設で、学生は早期から臨床現場に触れる機会を得られます。広大な敷地を活かしたクラブ・サークル活動や、地域の医療・福祉機関と連携したボランティア・実習も活発で、専門性とともに協働する力を実地で養う環境が整っています。
開学の地である大田原キャンパスへは、JR那須塩原駅東口から運行する無料スクールバスで約20分でアクセスします。那須塩原駅・西那須野駅東口からは大学を経由する路線バスも利用できます。新幹線停車駅の那須塩原駅を起点とする郊外型の広大なキャンパスで、医療福祉施設を併設した実践的な環境が整います。落ち着いた立地で学修に集中しやすい点が特徴です。
キャンパス周辺の自習室を、地域・条件から探せます。
周辺の自習室をもっと探す →